LAVAで退会・休会する方法|妊娠などの理由でも違約金は発生する?

LAVAを退会・休会するにはどうすればいい?

  • LAVAでは解約・退会・休会はそれぞれ別物
  • 解約・休会は前月の15日までの手続きが必須
  • 解約手続きをした月までは通える
  • 解約後も都度払いならOK

 

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マンスリメンバーを解約する方法

LAVAで解約をしたい場合は、登録している店舗の窓口で解約したい旨を伝えれば、わりと簡単に解約することができます。
解約手続きには”会員証”と”マンスリー証”が必要ですが、印鑑などは必要ありません。

 

ただ、前月の15日までに手続きを済ませておかなければいけないので注意しましょう。
15日を過ぎてしまうと、解約できるのが翌月に持ち越されてしまいます。手続きをする際は、あらかじめ余裕をもって準備しておきましょう。
ギリギリまで粘ろうとすると期限が過ぎて後悔するかもしれません( ゚Д゚)

※15日が定休日の場合は14日までの手続きが必要になります。

 

解約した後でも再登録はできる?

LAVAは一度解約した後でも簡単に再登録ができます。
登録金の5,000円と2か月分の料金を前払いすれば、すぐにでも再登録が可能です。
その際、入会金は払わなくで大丈夫です。

 

会員証も解約前のものを使えるで、再入会を考えている方は無くさないように保管しておくといいですよ。

 

 

LAVAは休会はできる?

LAVAには休会制度があるので、「仕事が落ち着いたらまた通い始めたい」という方も安心です。
休会手続きも解約と同じく前月の15日までの手続きが必要で、登録している店舗で休会したい旨を伝えれば大丈夫です。

 

ただ、休会中は毎月2,100円ずつ事務手数料として引かれるので、3カ月以上休会する場合は一度解約してしまった方が安く済みます。

 

みんながLAVAを退会する理由は?

口コミや知恵袋などを調べてみましたが、退会理由として以下が多くありました

  • 仕事や育児が忙しくて余裕がなくなった
  • 目標体重まで痩せられたので通う必要がなくなった
  • 妊娠
  • モチベーション低下
  • 経済的な理由
    不満

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